京正直屋のオリジナルおせち(錦三段重)を注文しまいした。

毎年、我が家では正月のおせちは、自宅で作っていたのですが、毎年毎年、結局同じ物ばかりになってしまうため、今年はかなり思い切って注文することにしました。

選んだのは、母が東京正直屋がとても好きなので、東京正直屋のオリジナルおせち(錦三段重)を注文しまいした。

東京正直屋のおせちの口コミがいいのが有名です。

東京正直屋のおせち料理で毎年人気ナンバー1のおせちということで、非常に楽しみにしていました。
量としては3〜4人前と記載されていた通り、おせちとしては十分なボリュームがありました。
一番感動したのは彩りだと思います。御重を一段一段外していくと、本当に思わずワー!と声が出るほど、綺麗でした。

料理も和洋中とバラエティーに富んでおり、家族みんなで摘んで十分に楽しめるおせちでした。
特に母が喜んだのは、添加物が入っておらず、天然由来にこだわっているという部分です。

母は大病をしてから、そういう物に非常に敏感であり、注文するのであれば、添加物の入っていないおせちにして欲しいと何度も言われていたため、その部分でも非常に安心でき、敏感な母も楽しんで食べていました。

決して安いおせちではありませんでしたが、そこはさすが東京正直屋の人気ナンバー1おせちで、値段の価値は十分にあるおせちでした。
来年も東京正直屋のおせちを注文しようかと思っています。

本格派の味付けが美味しいセブンイレブンのおせち料理

おせち料理って色々なところで販売していますが、その中でコンビ二でも販売しているおせちを購入してみたんです。
住んでいる近くのセブンイレブンでおせち料理があったのは知っていて、数年前から気にはなっていたのですが、コンビ二だからどんな感じなのかな?と頼んでいなかったのです。

昨年は年末に色々と忙しくなり、とうとうおせち料理の注文するのを忘れてしまったのです。慌てて探しましたが間に合いませんでした。

その時に思い出したのがセブンイレブンのおせち料理でした。すぐのまだ注文できるか伺ったら、まだ大丈夫ですよというので、お願いしました。

元旦にそのおせち料理の蓋を開けて、びっちりキレイに詰まっている食材がとても美味しそうでした。早速家族で食べましたが、そのお味は本格派の味付けで、誰もが美味しいと思う優しい味付けでした。量もボリュームがあり家族みんなで満足に頂けました。

これなら来年もセブンイレブンのおせちで良いよねと。家族で確認の笑みが耐えませんでした。

イオンのおせちは濃い目の味付けです。

正月料理として知られるが、元々は季節の変わり目の日(節日、節句)を祝うべく神前に供える「節共料理(御節供料理)」を指していたもので、『おせち』という名前も、上記の「御節供(おせちく、おせつく)」が由来。

そのため、厳密には正月料理のみを指す言葉ではないが、正月(人日の節句)が1年で何度かある節句の中で最も重要であるとの考えから、一般的には正月を祝う料理として定着している。

さらに、その節供料理の元は平安時代の宮中料理がルーツであるとされ、元日や節句の日にこれらの料理をふるまう風習がものがやがて、江戸時代より一般家庭にも広まっていった。

正月という行事自体が、五穀豊穣を司る歳神様を迎えて新年の幸運を授かろう、家族の健康と繁栄を願おう、という催しであることもあり、豪勢な料理でもてなすことで感謝の意を示したり、その土地でとれたものをふんだんに使った料理をふるまって収穫物の報告を行う、などといった経緯から現代のおせち料理の基盤が出来上がる。

正月料理ゆえ、基本的には大晦日から元旦にかけて年明けと共に食べるが、大晦日に年を迎えながら食べる風習もある。

また、近年ではこれらのおせち料理を作って大晦日近辺に家庭へ宅配するサービスも存在し、家庭で用意せずともネット(オンラインショップ)でおせちを手配することができるようになった。イオンはおすすめです!